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ジブリ陶器おすすめ一覧|トトロ・ネコバス・ジジ実物レビュー比較【失敗しない選び方】
ジブリ陶器おすすめ一覧|トトロ・ネコバス・ジジ比較。初心者向けの選び方から、レア度・価格・サイズ感の違いまでわかりやすく解説。実際に使って感じた魅力や、楽天・Amazon・中古での探し方も紹介します。
📌 この記事でわかること
・実際に使ってわかったジブリ陶器のおすすめ
・トトロ・ネコバス・ジジそれぞれの特徴と違い
・失敗しないための選び方のポイント
・ジブリ陶器を購入できる場所(楽天・Amazon・中古など)
ジブリの陶器って、見ているだけで癒されるし、つい集めたくなりますよね。
ただ、いざ選ぼうとすると…
・価格やレア度の違いが気になる
・種類が多くてどれがいいのかわからない
・飾る用か、実際に使う用かで迷う
こんなふうに悩んでしまう方も多いと思います。
この記事では、実際に集めて使っているジブリ陶器の中から、
トトロ・ネコバス・ジジを中心に「本当におすすめできるもの」を厳選して紹介します。
あわせて、失敗しない選び方のポイントもわかりやすく解説しているので、
「どれを選べばいいか迷っている…」という方は、ぜひ参考にしてみてください。
ジブリ陶器おすすめ一覧【まずはここ】
・ネコバス陶器 → 入手困難&コレクター人気No.1(レア重視の人向け)
📝下記に飛ばすリンク
・トトロの陶器 → 初めての1つにおすすめ&実用性◎(初心者向け)
・ジジの陶器 → 可愛さと実用性を両立(プレゼントにも人気)
・トトロ&ジジのプランター → 飾るだけでジブリ空間に(インテリア重視)
・ポルコ・マンマユート・バロン・ルイーゼ → レア&個性派(人と被りたくない人向け)
・マグカップ(ハウル・魔女宅など) → 手軽に楽しめる(気軽に始めたい人向け)
あなたは何タイプ?おすすめな種類の判断はこちら
ジブリ陶器は種類が多くて迷いがちですが、
タイプ別に選ぶと、自分に合うものが見つかりやすくなります。
初めてジブリ陶器を買うなら
まず1つ目に選ぶなら、トトロの陶器かマグカップがおすすめ。
トトロは王道で失敗しにくく、
マグカップは実用性も高いので、日常に取り入れやすいのが魅力です。
とにかくかわいいものが欲しいなら
見た目のかわいさで選ぶなら、ジジの陶器が間違いなし。
シンプルで愛嬌のあるデザインは、
どこに置いても癒しを与えてくれます。
部屋をおしゃれにしたいなら
インテリアとして楽しみたいなら、
プランターやバロン&ルイーゼがおすすめ。
置くだけで空間の雰囲気が変わり、
“ジブリのある暮らし”をしっかり感じられます。
人と被りたくない・レアものがいいなら
少し個性的なものを選びたいなら、
ポルコやマンマユートボスの陶器。
あまり見かけない分、
コレクションとしての満足感も高めです。
希少性を重視するなら、ネコバスの陶器。
入手は簡単ではありませんが、
その分“持っている価値”を強く感じられるアイテムです。
ジブリ陶器の選び方 🔴
ジブリ陶器は見た目のかわいさで選びがちですが、
サイズ・価格・入手しやすさ(レア度)を意識すると失敗しにくくなります。
サイズで選ぶ
まずチェックしたいのがサイズ感。
大きめ → 部屋の主役になる存在感
小さめ → 気軽に飾れて場所を選ばない
置きたい場所をイメージして選ぶのがポイントです。
価格で選ぶ
ジブリ陶器は価格帯に幅があります。
手軽 → マグカップ・小トトロ
中価格 → トトロ・ジジの陶器
高価格 → ネコバスなど
無理に高いものを選ぶより、
自分が楽しめる価格帯から始めるのがおすすめです。
入手しやすさ(レア度)で選ぶ
ジブリ陶器は、今では手に入りにくいものも多いのが特徴です。
手に入りやすい → マグカップなど
ややレア → ジジの陶器
入手困難 → ネコバス
レアなものほど特別感はありますが、
その分価格も上がりやすいのでバランスが大切です。
ジブリ陶器の実物レビュー
ネコバスの陶器
ジブリ陶器の中でも、圧倒的な存在感を放つのがネコバスの陶器です。
まず特徴として大きいのが、入手難易度の高さ。
現在はほとんど市場に出回っておらず、見つかっても高額なことが多い“コレクター向けアイテム”です。
ただ、その価値を感じさせるのがこのクオリティ。
躍動感のあるフォルム
細かく作り込まれた表情
しっかりとした重みのある陶器感
実物を見ると「高いのも納得」と思える仕上がりです。
👉詳しいレビューは別記事でまとめています
(※ここに内部リンク)
トトロの陶器(王道・初心者におすすめ)
トトロの陶器は種類も多く、最初の1つとして選びやすいシリーズです。
中トトロ&小トトロ「みーつけた」
いわゆる“ザ・トトロ”な王道デザイン。
実際に手に取ると、
見た目以上にしっかりとした重みがあり、安っぽさは一切ありません。
飾るだけで一気に“ジブリ感”が出るので、
「まずは1つ欲しい」という人にかなりおすすめです。
小トトロ4匹セット
中トトロ系はやや高価格帯ですが、
もっと気軽に始めたい人にはこちら。
価格は約4,000円前後
1匹ずつでも飾れる
小さいのにしっかり可愛い
並べても、バラしても使えるので、
初めてのジブリ陶器としてかなり優秀です。
ジジの陶器(可愛い&実用性)
魔女の宅急便のジジも、人気の高い陶器シリーズです。
ジジの陶器(置物)
こちらは現在やや入手困難。
しっかりした陶器の質感
ほどよいサイズ感で存在感あり
シンプルで“THEジジ”なデザイン
かわいさとインテリア性のバランスが良く、
どんな部屋にもなじみやすいのが魅力です。
ジジのオルゴール
陶器置物よりも一回りコンパクトなサイズ感。
同じ“おすわりポーズ”で統一感あり
価格はやや抑えめ
音も楽しめる+インテリア性もあり
「陶器はちょっと高い・手に入らない」という場合は、
こちらを選ぶのもかなりアリです。
トトロ&ジジのプランター(飾って楽しむ)
プランター系は、“置くだけ”より一歩進んだ楽しみ方ができるジブリ陶器。
植物と組み合わせることで、より作品の世界観が完成します。
“置くだけ”よりも一段階上の楽しみ方ができるのが魅力です。
種類がかなり多いので、今回は特におすすめの3つを厳選して紹介します。
メイとさつきの家(ネコバスと組み合わせ最強)
このプランターの最大の魅力は、
ネコバスのぬいぐるみが屋根にぴったり乗ること。
屋根の上にネコバスを乗せると、
まさに“あの世界”がそのまま再現されます。
トトロの世界観を丸ごと再現できる
単体でも可愛いのに、組み合わせで化ける
写真映え・満足感ともにトップクラス
👉さらにここから
ネコバスぬいぐるみ記事への導線も作れるのが強いポイント。
“飾る楽しさ”を最大化したい人には、間違いなくこれ。
どんぐりどっすんトトロ(王道かわいい枠)
トトロといえばこれ、という安心感のあるデザイン。
印象的な表情
トレードマークの傘
どんぐりモチーフの遊び心
“THEトトロ感”がしっかり詰まったプランターです。
奇抜さはないけど、その分どんな部屋にもなじむので、
失敗したくない人にはかなりおすすめ。
ジジの手押し車(色で魅せるタイプ)
赤い手押し車にちょこんと乗ったジジ。
このプランターの魅力は、なんといっても色のバランス。
明るすぎず、渋すぎない絶妙な赤
ジジの黒がしっかり映える
インテリアとしての完成度が高い
かわいいだけじゃなく、
“ちゃんとおしゃれに見える”のがポイントです。
ポルコ&マンマユートボス(コアファン向け)
かなり通なラインがここ。
ポルコとマンマユートボスのバブルヘッドは、
完全に“分かる人向け”のアイテムです。
2体並べたときのバランスが最高
人間なのにキャラクター感が強い独特の魅力
サイズ違いあり(大きいほど存在感◎)
かわいさというよりは、
“渋さ・個性・コレクション性”を楽しむ陶器。
人と被らないのも大きな魅力です。
バロン&ルイーゼ(空間を変える、特別な陶器)
この2人は、正直“かわいい”とか“実用的”とか、
そういう軸で語る陶器ではありません。
ただそこにいるだけで、
空気が変わる。
バロンとルイーゼを飾ると、
一気に『耳をすませば』の世界観が広がって、
部屋の雰囲気が少し静かに、少し厳かになります。
“置く”というより、“空間をつくる”
この陶器のすごいところはここ。
主張しすぎない
でも確実に存在感がある
見るたびに、少し気持ちが落ち着く
いわゆるインテリア雑貨とは違って、
**“空間そのものを整える存在”**に近い感覚です。
H4こんな人におすすめ
インテリアとして“雰囲気”を大切にしたい
落ち着いた空間が好き
『耳をすませば』の世界観が好き
“かわいいグッズ”というより、
“大人のジブリの楽しみ方”をしたい人におすすめです。
👉「かわいい」より「美しい」寄りのポジション
マグカップ(気軽にジブリを楽しむ)
ジブリ陶器の中でも、一番気軽に取り入れやすいのがマグカップ。
置くだけじゃなく、毎日使えるので
“生活の中にジブリを取り入れる”という意味ではかなり優秀なアイテムです。
作品ごとに楽しむ(トトロ・魔女宅・ハウル・ポルコ)
シリーズごとに揃えると、
その日の気分で作品を選べるのが楽しいポイント。
トトロ → ほっこりしたい日
魔女の宅急便 → かわいさ重視の日
ハウル → 少し大人っぽい気分
ポルコ → 渋め・かっこいい気分
「今日はどれ使おうかな」と選ぶ時間も含めて、
日常のちょっとした楽しみになります。
色違いで揃える(ジジ:赤・白・ピンク・ミント)
同じデザインでも、色違いで揃えるとまた違った楽しみ方ができます。
赤 → アクセントになって映える
白 → シンプルで使いやすい
ピンク → やわらかくてかわいい
ミント→さわやかな色で気分も爽快
並べたときの統一感もあるので、
コレクションとしての満足度も高め。
来客時がいちばん楽しい
実際に使っていて一番感じるのがここ。
マグを並べて
「どれ使う?」と選んでもらうと…
「私これ!」
「この作品好きなんだよね!」
みたいに、自然とジブリの話で盛り上がります。
👉**“ただの食器”じゃなくて、会話のきっかけになるアイテム。**
マグは“最初の1つ”にもおすすめ
陶器の置物は少しハードルが高いですが、
マグカップなら価格的にも取り入れやすいのが魅力。
まず1つ試してみたい
普段使いできるものがいい
ジブリをさりげなく取り入れたい
そんな人には、マグカップから入るのもかなりおすすめです。
ジブリ陶器はどこで買える? 🔴
ジブリの陶器は、主に以下の方法で購入できます。
公式ショップ・実店舗
まずは安心なのが公式ショップ。
どんぐり共和国(店舗)
ジブリパーク など
実際に手に取って選べるのが魅力ですが、
人気商品はすぐ売り切れることも多いです。
楽天・Amazon(いちばんおすすめ)
手軽に探したいならネットショップ。
在庫が見つかりやすい
価格を比較できる
ポイント還元もある
特に楽天は取り扱いショップが多く、
思わぬ在庫が見つかることもあります。
👉(ここに楽天・Amazonリンク)
フリマアプリ(メルカリなど)
どうしても欲しい商品がある場合はここ。
廃盤・レア商品が見つかる
価格は高騰していることも多い
状態や価格をしっかり確認するのがポイントです。
今買うか迷ったら“買い”が正解かも
ジブリグッズ界隈ではよく言われますが、
「迷ったら買い」は本当にその通りです。
特にオンラインで再入荷された商品は要注意。
一度売り切れると、
再販されない
中古で高額になる
ということも珍しくありません。
私も「あとで買おう」と思って買えなかった、そんな経験があります…😂
「いいな」と思ったときが一番の買い時。
あとで後悔するくらいなら、その場で決断するのがおすすめです。
まとめ|悩むならトトロからがおすすめ 🔴
ジブリ陶器はいろいろな種類がありますが、
どれを選ぶか悩んだら、まずはトトロからでOKです。
トトロの陶器は、
王道でハズレがない
どんな部屋にもなじみやすい
初めてでも満足感が高い
と、最初の1つにぴったりの存在です。
そして実際にひとつ迎えてみると、
「もうひとつ欲しいな」と思えてくるのがジブリ陶器の魅力。
ジジを並べてみたり、
プランターで飾ってみたり、
気づけば少しずつ、自分だけのジブリ空間ができていきます。
迷ったらトトロ。
そこから少しずつ、
“ジブリのある暮らし”を楽しんでいくのがおすすめです。
あなたの部屋にも、
トトロが仲間入りする日が来るかもしれませんね🌱